通信端末修理費用

保険

PTA会員向けプラン

『COCOPiTA』Dプラン特典

スマホやタブレットといった高額な端末に
故障・破損・水濡れなどのトラブルが発生した際の、修理費用等を補償する保険です。

※損害内容は外装破損・損壊、水濡れ、故障(経年劣化によるものは対象外)、全損となります。

※年間支払回数上限3回までです。修理不能な場合は最大5万円まで補償します。

※通信端末修理費用保険は、お申し込み日の属する月の翌々月1日からご利用いただけます。

※1事故あたりの免責金額は3千円となります。

対象端末

スマートフォン
フィーチャーフォン
(ガラホを含む)

タブレット端末
(タブレットPC含む)

ノートパソコン

ゲーム機※1

ルーター

※1コントローラーは対象外です。

※無線通信機能を内蔵した機器に限ります。

対象端末の条件

保険金の支払い対象となる端末は

以下の条件をすべて満たすものに限ります

  1. サービス利用契約開始日を起算日としてメーカー発売日から5年以内の製品であるか、または、メーカー発売日から5年以上経過した製品であっても、サービス利用契約開始日を起算日として1年前より後に購入されたことが証明できる端末。
  2. 本サービス利用契約時に、画面割れ、ケース割れ、水濡れ等がなく、正常に動作している端末。
  3. 安心サポートワイド加入者または安心サポートワイド加入者と生計を同一にする同居の親族(2親等以内)および別居の未婚の子の所有する端末。
  4. 日本国内で発売されたメーカーの正規品である端末。
  5. 日本国内で修理可能なもの、かつ、日本国内で購入可能な端末。

保険金請求手順

コールセンターへお電話

あなたのIDは1000067です。
下記窓口へお伝えください

TEL.0120-982-267

受付時間 10:00~19:00(年末年始除く)

損害状況の写真撮影

お客様にて

事故状況を証明できるものとして、

損害状況・損害品の写真を撮影してください。

修理見積り

お客様にて

メーカーの修理窓口等へ修理の見積もりを依頼してください。

修理不能だった場合、修理不能であることが証明できるもの(レポート等)を取得してください。

修理依頼

お客様にて

メーカーの修理窓口等へ修理の依頼をしてください。

修理完了後、修理内容の証明ができるもの(レポート等)と、修理費用の領収書を取得してください。

保険金請求

お客様にて

保険金請求にはユーザーIDが必要です。

ユーザーIDはマイページ(リンク)にあります。

WEBからの請求

書面の請求

「保険金請求書」に必要事項を記入し、必要書類*がそろっていることを確認のうえ、保険会社へ送付してください。

【保険金請求書類の送付先】

〒170-0013

東京都豊島区東池袋1-12-5 東京信用金庫本店ビル10階

さくら損害保険株式会社 業務管理部 損害サービスグループ

保険会社にて審査、保険金をお支払い

保険会社にて

保険会社で必要書類を受領後
請求内容をもとに審査を行います。

審査を通過した場合、30日以内に保険金が支払われます。

※請求内容に不備等があった場合、審査が通らない場合がございます。

保険金請求についての

お問い合わせ

保険金請求についてPTA会員向けプランサービス『COCOPiTA』へお問い合わせいただきましてもお答えすることができません。
直接「さくら損害保険 保険金請求窓口」へお問い合わせをお願いいたします。


保険金請求について「さくら損害保険 保険金請求窓口」へお問い合わせされる際は、お客様の「ユーザーID」が必要です。


ユーザーIDは、マイページの「お客様基本情報照会」ページに記載のある「加入者番号」です。

さくら損害保険 保険金請求窓口

あなたのIDは〇〇〇〇です。
下記窓口へお伝えください

TEL.0120-982-267

受付時間 10:00~19:00(年末年始除く)

通信端末修理費用保険の

注意事項

  • 利用規約はこちら をご確認ください。
  • 保険金の支払回数の上限は年間3回までです。
  • 修理可能な場合に支払われる保険金の最大金額は、年間20万円で。
  • 修理不能の場合に支払われる保険金は、当該端末の購入時価格の25%の金額に対し、最大5万円です。
  • 対象端末の付属品・消耗品(ACアダプタ・ケーブル・マウス・キーボード・バッテリー・外部記録媒体・コントローラー・外付けモニター等)は対象外となります。

※ Wi-Fiは、Wi-Fi Alliance の登録商標または商標です。

※表記の金額は特に記載のある場合を除き、すべて消費税込みです。請求金額は税抜金額の合計から税率乗算して小数点以下端数を切り捨てて計算します。